受講生の変化度にこだわった
実践重視の社員研修
「社員研修(企業研修)」一覧
「社員研修(企業研修)」に関するTOPページで、様々な社員研修(企業研修)のメニューを一覧形式で表示しています。

新規開拓の
「社員研修(企業研修)」の基本情報
| 対応地域 | 全国 |
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| 強み・特徴 |
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| 受講形式 |
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新規開拓の
「社員研修(企業研修)」とは
新規開拓の社員研修の特徴
- 美しいマナーだけではなく、
「本質的な顧客対応」が身につきます。 - 経営者や富裕層を相手とした「ハイクラスの営業・接客」の習得を得意とした研修です。
- 「この人と取引したい」と思わせる、
上辺だけではない「品格」を磨き上げます。

新規開拓の社員研修が目指す効果
- 教科書にある言葉ではない「自然と自分から出た言葉」でお客様の心を震わせる。
- 守破離の「守(基本の型)」を徹底的に身につけた先にある、自然で美しい立ち居振る舞い。
- お客様の要望に「正しく応える力」
「寄り添う心根」を宿す。

「社員研修(企業研修)」一覧
課題や悩みに合わせて、さまざまなプログラムをご用意しています。
- 【料金・所要時間】(1クラス20名まで)
- ・24万円〜/4時間~
- 【内容例】
- 「印象力」「観察力」「気配り力」を鍛えるワークや「クロージングの極意」などの営業スキル全般
- 【料金・所要時間】(1クラス20名まで)
- ・24万円〜/4時間~
- 【内容例】
- 「品格」「観察力」「気配り力」を鍛えるワークや「上質なコミュニケーション」など接客スキル全般
セミナー・動画型の研修は準備中です。
御社の「課題」から研修を設計します!
無料で一時間!
デモンストレーションいたします!
研修導入までの流れ

無料で資料請求
まずは下記資料請求フォームからお気軽にお問合せください。担当営業から折り返しご連絡、資料送付をいたします。
資料だけでも参考になったとのお声をたくさんいただいております。また情報収集や他の教育会社様との比較のためにもご活用ください。

ご訪問・ヒアリング
資料送付後、ご希望のお客様には弊社営業スタッフが貴社に伺い、もしくはオンラインにて、直接ご説明いたします。ホームページには載せられない事例のご紹介や、実際にお話を伺い見えてきたお客様の課題もお伝えすることができますので是非ご活用ください。

研修内容のご提案
弊社の研修はお客様の課題に合わせるカスタマイズ方式を取っております。お客様のご要望を伺いながら、研修プログラムを具体的に作成し、ご提案いたします。

研修計画・お見積書作成
具体的な研修計画、スケジュールが決定しましたら、お見積書を作成いたします。

ご契約・お支払い
事前準備、研修実施、研修後のフォローまでの綿密な打ち合わせを行い、お客様にご納得いただいた上でご契約いただいております。ご不明点や疑問点は随時、弊社営業スタッフに何なりとご相談ください。

研修実施
いよいよ研修実施です!研修はご見学していただき、受講生の頑張りを直接ご覧になることも可能です。なお、ご見学を希望される場合には事前に担当営業までご連絡をお願いいたします。
最新の「社員研修」の傾向
PointAI化が進んだ現代だからこそ
差がつく対人スキル
AIの時代だからこそ、対「人」でしか得られないものをお客様は求めています。
ただ物を「売る」だけだったら、機械でも良い。
そんな現代だからこそ、「顧客理解」や「関係構築」がセールスの肝であり、「対人スキル」を磨く研修を導入する企業様が増えています。

Point仕事に対するモチベーション
を研修で養う
ワークライフバランスが謳われる現代ですが、一方で働く「意味」を求めている人が多いです。
自分にとって「なぜこの仕事に意味があるのか?」を考える“内省型研修”が求められています。
自分と会社の存在意義を結びつけ、仕事に対するモチベーションを高められると、離職防止にも繋がります。

Pointマニュアルではなく臨機応変な対応ができる社員を育てる
マニュアル通りに働くこと自体は、仕事の品質の均一化の面では大切です。
しかし、会社では日々想定外の出来事も起こります。
教育がマニュアル中心になりすぎていると、柔軟な対応ができず、顧客満足度の低下に繋がってしまうことも。
「正解を教える」だけでなく、自ら考え適応できるスキルを身につけられる研修が必要とされています。

今年の「社員研修」の
指導ポイント
Point対人スキル向上には「実践」&「フォローアップ体制」が必要
対人スキルを磨くには、AI分析では測れない「人の感情や背景」を理解し、相手との関係を構築する力を育てる必要があります。
そのためには、知識を教えるだけでなく、ロールプレイでお客様の心理を体感するなどの「実践型」研修が最適です。
また、コミュニケーションには「正解」があるわけではありません。
継続的にスキルが磨かれる環境づくりとして、研修後も、フォローアップ体制を構築しましょう。

Point内省型研修で「自分の想い」を言語化させる
今までの研修は、必要なスキルを「教え込む」ことが主流でしたが、令和では「考えさせる」「感じさせる」研修もトレンドです。
「自分が大切にしていることは何か?」「自分の想いと会社の存在意義の重なりはどこか?」など、自分の原動力を言語化させるワークを研修に取り入れると良いでしょう。
こうした内省の積み重ねが、困難に直面しても折れない心=“レジリエンス”の基礎にもなりますし、 「働く意味」を自ら見出せれば、離職防止にもつながります。

Point「正解志向」ではなく
「思考志向」へ切り替える
令和で求められている「臨機応変」な対応ができる社員を育てるには、マニュアルの延長線上ではなく、「考える習慣」を身につける研修にするのがポイントです。
例えば、「このケースならどうするか?」など、あえて「正解のない課題」を提示すると良いでしょう。
また、臨機応変さを育てるには、失敗を恐れず挑戦できる風土が欠かせません。
研修内で「ミスから得た学び」を共有する場を設けることで、挑戦する姿勢と学びの循環が生まれます。

新規開拓の社員研修の
「他との違い」
Point「本質的な顧客対応」ができるようになります
実践型研修の第一人者として評価いただいている弊社は、人の対面に立って仕事をする人の育成を得意としており、他社とは違う「本質的な顧客対応」を教えます。
「本質的な顧客対応」は一朝一夕には身に付きにくいものでもあるため、弊社では定期的なフォローアップを行う体制も整えており、定着するまで併走いたします。

Pointレジリエンスを鍛え、
高めます
レジリエンスとは、「困難に直面したときの自己対処力、折れない心、学び続ける姿勢」などを指します。
弊社の研修では、“レジリエンス”を鍛える機会が豊富にあります。
講師自身が全力で受講生に向き合い、理屈や演出ではなく“本気の姿勢”を体現することで、受講生の心に直接訴えかけ、行動変容を引き出します。
そして、内省で得た気づきを、実践を通して自分の力に変えていきます。

Point基礎を徹底的に磨き込むからこそ、応用ができるようになります
弊社の研修では、「守破離」の考え方を大切にしています。
臨機応変に対応できる力は、まず土台となる「守(基本の型)」がしっかりしていなければ身に付きません。
しかし、守るだけでは終わりません。
基礎を徹底的に身につけた上で、自ら考え、状況に応じて「破(応用)」し、「離(自律)」する力を養います。



